2009年07月31日

専取した1点を守り切るのが、真のエ―スなのだろう!!

マー君、どうしちゃたんだろうね??

また、勝ち星から見放されて、負けがついて
しまった。

2失点ならば、そんなに悪い内容じゃなったのに。

安打もそんなに許したわけではなかったのだが。

7回の2アウト、2塁、1塁のピンチをしのいで、
8回は油断があったのか??

まさかのバーナムJrに、浴びた一発が大きかった。

そして、井口に逆転打を浴びてしまった。

4月、5月は快投して、勝ち星をすいすい
勝ち取っていたのに、全く勝てなくなって
しまった。

最近は、なぜか、マー君が登板する試合は
点が取れていない。

専取した1点を守り切るのが、真のエ―スなのだろう!!

ダルビッシュは、この日13勝目をあげた。

つくづく、すごい投手だと思う。

田中マー君には、ダルビッシュを超える投手に
なってもらいたい!

ファンは、そう願っているはずだ!!



楽天・マー君、また勝てず…またも“魔の8回”に
2009年7月31日(金) 21時38分 サンケイスポーツ


8回、ロッテ・バーナムJr.(左)に本塁打を打たれた楽天・田中=千葉(撮影・中川春佳)(写真:サンケイスポーツ)


 (パ・リーグ、ロッテ3−1楽天、12回戦、ロッテ8勝4敗、31日、千葉)今季3度目の対決は、またも投手戦になった。田中vs渡辺俊。若き本格派と円熟のサブマリン。両チームのスコアボードには「ゼロ」が並んだ。

 6月11日から勝ち星がないマー君

 4月14日(千葉マリン)は2−1、同22日(Kスタ宮城)は2−0で、いずれも田中が制している。1失点完投と完封、安打はいずれも3本しか許さず、完ぺきな投球を見せた。一方の渡辺俊はいずれも2失点。「得点しづらい相手だから先に点をやっては…」と反省したが、いずれも惜しい内容だった。

 「楽天打線のイメージはできている」とリベンジに燃えていたのは、やはり渡辺俊の方だった。ロッテは対楽天7勝4敗と勝ち越しているのに、渡辺俊だけが3戦3敗。六回二死までノーヒット投球。しかし、リンデンに許した初安打がバックスクリーンへの先制アーチとは…。

 6月11日の中日戦(Kスタ宮城)を最後に白星から遠ざかっている田中は、謙虚にチームの勝利だけを胸に刻んで投げ続けた。

 「岩隈さんがいい投球をしたので、流れを切らないように、チームの勝ちにつながる投球がしたい」

 リンデンの先制弾の直後、先頭の塀内にいきなり3ボールとなったが、ひと息入れて立て直し左邪飛に打ち取った。続く西岡は151キロの直球とフォークのコンビネーションで二ゴロ。井口はフォークを振らせて三振に仕留めた。

 しかし、8回にまさかの展開が。7月3日の西武戦で8回に中村に逆転2ランを浴び敗戦投手になっているが、この日も同じになってしまった。

 ここまで3安打に抑えていたロッテ打線に捕まってしまう。バーナムJrに4号同点本塁打を浴びると、井口には適時打を浴び逆転を許してしまった。結局8回途中でノックアウトされ、4敗目。田中にとっては“魔の8回”で白星が逃げていってしまった。

 逆に渡辺俊は9回まで投げきり、リンデンに一発は許したが3安打1失点と好投。うれしい今季2勝目を挙げた。

posted by warashibe at 22:23| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マー君が、今日、ロッテ戦に登板する。 今日は、やってくれると思う!?

マー君が、今日、ロッテ戦に登板する。

一ヶ月以上、勝ち星に見放されたマー君だが、
今日は、やってくれると思う!?

過去、一ヶ月は、好投しても、打線が沈黙して
勝ち星がつかなかったり、先に点を取ってもらって、
後は逃げ切るだけというときに、不本意な
本塁打を浴びたりして、逆転負けを喫していた。

今日はダルビッシュの登板予定なので、
これ以上、勝ち星の差を離されないしてもらいたい!

15勝といわず、最多勝争いに加わって欲しい。
とは言っても、ここから4差を埋めるのは、
現実的に、相当厳しい。

というか、不可能に近いと思う。

まず、今日の一勝を期待します。

後、ロッテ戦は、渡辺俊介とよく当たる気がします。
彼も、マー君相手では、分が悪いですね??






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マー君、31日先発 ノムさん15勝指令…楽天
2009年7月31日(金) 8時0分 スポーツ報知

 楽天・田中が後半戦初登板となる31日のロッテ戦に向け、気合を入れた。チームは28日の西武戦で岩隈が完投勝利と好発進。30日、「岩隈さんがいいピッチングをしたんで、流れを切らないようにしたい」と意気込んだ。6月11日の中日戦で8勝目をマークして以来、白星を手にしていないが、オールスター前には緊急リリーフ、球宴でも力投と調子は上向き。野村監督も「12勝じゃ物足りん」と15勝指令が飛び出した。

posted by warashibe at 12:21| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

マー君、勝ち負けよりも、記憶に残る名勝負を期待します。

マー君は、ここ一ヶ月以上、勝ち星から見放されて、
調子が上がらない。

オールスターゲームで、びしっと抑えて、全国の
ファンの前で、田中・健在をアピ―ルしたいところだろう!


まあ、勝ち負けよりも、記憶に残る名勝負を期待します。

楽天・マー君、“第2の故郷”で気合十分!
2009年7月24日(金) 9時33分 サンケイスポーツ

 「マツダオールスターゲーム2009」は24日、札幌ドームで第1戦(午後6時半試合開始)が行われる。2番手でダルビッシュからバトンを受けることが濃厚な楽天・田中は博多から空路、札幌入り。前半戦最終カードのソフトバンク3連戦は中継ぎで待機し、20日の初戦は九回をピシャリと締めて今季初セーブ。ブルペンで肩を作りながらの中3日で疲れもあるが、高校時代(駒大苫小牧)を過ごした“第2の故郷”北海道での登板に「札幌で投げられるのはうれしい。自分の投球をファンのみなさんに楽しんでほしい」と気合十分だ。(福岡)




田中将大―ヒーローのすべて







posted by warashibe at 10:46| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

渡辺直人の併殺打が痛かった!?

昨日、22日の試合は、杉内を攻略して5点差を追いついたのに、
渡辺直人が、1死満塁で投ゴロ併殺打に倒れて、チャンスを
一瞬にして、つぶしてしまった。

あそこで、もう1点取れるか、取れないかで、試合の勝敗が
分かれてしまった。

まあ、いつも、打てるわけじゃないけれど、
併殺打は痛かった。

前半戦の感想として、

野村監督の意見は

>投手では(7勝を挙げた)永井が敢闘賞だな。
>打つ方の誤算は、中村紀とセギノールだな。

まさしく、その通りだ。

田中マ―君が、華々しく、開幕から7連勝して
いたが、前半戦が終わって見たら、永井投手と
勝ち星は1つしか違わない結果になっていた。

中村紀とセギノールが、期待どおりの活躍をして
いてくれれば、今頃は、間違いなく(?)
1位か2位にはなっていただろう!

大きく期待を裏切った感じだ。

後、岩隅が期待はずれだった。

去年は、出来すぎだったとしても、
今頃は、8勝か9勝ぐらいしていてもよいはずだ?

まあ、予想どおり行かないのが、野球だが?

後半戦は、どんな戦いを見せてくれるのでしょうか??




楽天・ノムさん、後半戦へ「あきらめずに頑張ろう」
2009年7月23日(木) 11時14分 サンケイスポーツ


 (パ・リーグ、ソフトバンク7−6楽天、14回戦、7勝7敗、22日、ヤフードーム)難敵・杉内を攻略して5点差を追いつきながら…。突き放せるときに突き放せず、終盤のチャンスも生かせず、前半戦は痛恨の黒星での締めくくり。野村楽天は、借金6の4位でシーズンを折り返すことになった。

 「さい配ミスだな…。躊躇(ちゅうちょ)したわい。早めの勝負をかけないといけなかった。大失敗だよ」

 そう野村監督が悔やむのは、同点に追いついた六回だ。なおも一死満塁の押せ押せの場面で、渡辺直が投ゴロ併殺打に倒れて勝ち越しに失敗。あそこで代打の切り札・憲史を出していればと、知将は悔やみきれない。

 「まさかゲッツーとは…。想像もしないことが起きた。何とかしてくれるだろう、じゃダメ。押せるときは徹底的に押さないといけないな」

 九回も一打同点の場面を作ったが、馬原のフォークの連投の前に、山崎武、セギノールが連続三振でジ・エンド。

 「あそこで直球がくるわけない。このチームはまじめばかりだから、来た球を打つ理想ばかり追いかけて、読み、駆け引きができない。こういうのは教育じゃなく、流れている血と性格。A型とAB型ばかりだもん。まじめなんだよ」

 −−前半戦が終了

 「予想よりもよかったんじゃない? (評論家は)最下位予想ばかりだから。投手では(7勝を挙げた)永井が敢闘賞だな。打つ方の誤算は、中村紀とセギノールだな」

 −−後半戦のカギは

 「戦力的には岩隈でしょう。彼がしっかりしてくれないことにはね」

 当然、「予想以上」がノムさんの本音のはずがない。試合後は選手を集め、「まだAクラスから離されていない。あきらめずに頑張ろう」と気合も入れた。まずは4.5ゲーム差で追う3位西武を視野に、後半戦も知恵を絞り続ける。




posted by warashibe at 16:20| Comment(0) | 渡辺直人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

松坂大輔の巨人入り急浮上??

まさか??

とは思うが、松坂大輔が巨人入り急浮上の
噂が出ている。

夢のメジャ―リ―グ入りをはたしたものの、
ストレスがたまっているのだろうか??

もし、松坂が巨人入りしたとしても、全盛期の力は
出せないと思う??

それでも、人気という面では、ダルビッシュ以上の
人気はある。

大きな資金を用意して獲得できる球団としたら、
巨人が最有力なのだろうか??

でも、松坂は、本当に日本球団に帰りたがって
いるのだろうか??






野球 松坂大輔 巨人入り急浮上
2009/7/21 18:02


右肩異変で2度目の故障者リスト(DL)入り。米メディアからバッシングを受けているレッドソックス・松坂大輔(28)に対し、日本球界の水面下で巨人入り情報が流れている。一時は西武ライオンズに逆戻りも噂されたが、どうやらボツになったようだ。度重なる右肩異変による戦線離脱は、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が元凶と、フランコナ監督らレッドソックス首脳陣は激怒。日本代表が3連覇を目指す4年後の第3回WBCに2大会連続MVPの松坂が出場することは絶望的だろう。しかし、そんな危機を切り抜ける裏技が巨人入りだというのだ。

 「なにしろすべてはWBCから始まった。球速が本来のものまで戻っていないことは明らかだ」。フランコナ監督はWBCを元凶だと決めつけ、こうまくしたてる。「大リーグはWBCに参加できる選手は派遣すべきだとしていることは承知しているが、現実に我々は2年間で33勝以上している投手を故障で失っている。スプリングキャンプに参加しなかったほかの投手たちは、2イニングを投げることから(じっくり調整して)シーズンをスタートさせたが、松坂はそれをしないでシーズンに突入しようとした。とても困難なことだ」と。
 松坂本人はWBCとの関連を否定。前向きにとらえようとしている。「疲労の自覚はあった。それが検査で明らかになった。球団の判断でもあるし、このままではチームの足手まといになると思った。自分がさらにいい選手になるためのワンステップだととらえている」。

 だが、2012年まで契約のあるレッドソックスにいれば、4年後の13年に予定されている第3回WBC大会への出場は絶望的になる。日本代表連覇の原動力として、連続MVPに輝き、日の丸を背負って投げることに誇りを持っている松坂にすれば、球団側のドクターストップは我慢ならないことだろう。
 それでなくとも、キャンプでの投げ込み禁止、試合での球数制限などメジャー流が肌に合わず、松坂はメジャー3年目でフラストレーションが溜まっている。
 元日本人メジャーリーガーの1人は松坂の変調をこうズバリ診断している。「WBCの疲労が原因ではないと思う。投げ込み不足などメジャー流が合わずに心身共にストレスが溜まっている。首脳陣と話し合って日本流の調整を認めてもらい、松坂流で好きにやった方がいい。130球投げても最終回にその日の最速のストレートを投げられるのが松坂の持ち味なのだから。今のままでは真価が発揮できない」と。
 だが、レッドソックス首脳陣が松坂流を許可する可能性はまずないだろう。となれば、日本球界復帰が日本代表エースの座を守り抜く唯一の道になってくる。
 西武からポスティングでレッドソックス入りした松坂だが、60億円もの入札金が西武には入っており、義理は果たしている。日本球界復帰となれば、巨人が最有力になる。
 「プロ入りに際しては、横浜が意中の球団だと公言した松坂だが、実は本当に好きな球団は巨人だ。しかし、巨人は上原の逆指名を取り付けていたために、ドラフトで松坂を1位指名したくてもできなかった。そのために、松坂も意中の球団として巨人の名前を挙げるワケにはいかなかった。日本球界に復帰するなら長年の夢だった巨人しかないだろう」。西武関係者がこう明かす。
 巨人にとっても渡りに船だろう。WBCの日本ラウンドの主催者は読売新聞社で、主砲・イチローとエース・松坂が二枚看板で集客のビッグ2だ。松坂抜きのWBCなど考えられない。巨人・松坂が3連覇を目指す日本代表のエースとして3大会連続MVP獲りに挑むとなれば、イチロー以上のインパクトがある。松坂、巨人、双方にとって利害が見事に一致する。


posted by warashibe at 20:51| Comment(0) | 松坂大輔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マ―君、最多勝争いから脱落のピンチ!?

涌井がついに、ハーラー単独トップの12勝目を
上げた!!

今年の涌井は、何か違う感じである。
開幕直後は、少し出遅れたが、気がついたら、
12勝もしていた。

今日(22日)は、ダルビッシュの登板日に
なっているが、まあ、順当に勝利をもぎ取って
くる可能性が高そうである。

そうなると、マ―君は、最多勝争いから脱落である。

涌井、ダルビッシュ、岸、杉内の4人がパリ―グの
最多勝候補ではないだろうか??

投手は、基本的に、野手のように固め打ち?
というようなことができない。

登板が、基本的に1週間に1回しかないから。

今年は、最多勝利数が20勝以上でしのぎを
削る戦いになるだろう!

まあ、涌井とダルビッシュの一騎打ちになるのか??

前半戦で、4勝の差をつけられたら、巻き返すのは
とても大変だが、最後まで、マ―君には
最多勝争いに加わってほしい。


涌井 ハーラー単独トップの12勝目
2009年7月22日(水) 9時35分 デイリースポーツ


 12勝目を挙げファンとタッチする西武・涌井


 「西武4-2オリックス」(21日、西武ド)
 ライバルとの争いを一歩リードした。西武・涌井が7回2失点でリーグ単独トップの12勝目。並んでいた日本ハム・ダルビッシュも上回ったが「明日、彼が勝つと思うので。結果には満足しています」。クールに話した表情に、充実感が漂った。
 体のキレは悪かった。立ち上がりは不安定で、二回までに2失点。だがここで踏ん張れるのが今季の強み。尻上がりに調子を上げた。最大のピンチは2点リードの七回1死二、三塁。「気持ちを入れて投げました」と手ごわいラロッカ、カブレラを2者連続三振。3試合連続2けたの11奪三振で、トップに立つ奪三振数も130とした。
 登板前日の20日は、蒸し暑い西武第二球場で長袖のウエアを着て黙々と走り込んだ。これもスタミナ強化のため。今季は体調管理に節酒にも励んでいる。前半戦だけで12勝まで勝ち星を伸ばせたのも、日々の努力のたまものだ。
 まずは涌井が1日早く先手を打って、プレッシャーを掛けた。「ダルビッシュに連絡?しないですよ」。あとはライバルの結果を見守るだけだ。

posted by warashibe at 15:10| Comment(0) | 最多勝争い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

マー君!中2日で登板でもMAX155km/hも出した!!

マー君!が来ましたね!

昨日(7月20日)のソフトバンク戦で、
9回からマウンドに上がった。

金曜日(17日)に9回を142球も投げて、
中2日で、登板とは、ソフトバンク側だけでなく、
楽天側でも驚きだろう?

それでも、MAX155kmも出たのだから
なお、驚きだ!

マー君は、基本的に体が強いのだろうけれど、
無理して、体を壊さないことを祈る。


ここ、一ヶ月間、勝ち星に恵まれなかったので、
気本転換には良かったかもしれない!

でも、先発投手には、セ―ブよりも、勝ち星が
欲しいのが本音じゃないのかな???



守護神・マー君!中2日へっちゃら
2009年07月21日09時23分 / 提供:デイリースポーツ


「ソフトバンク3-4楽天」(20日、ヤフド)
 思わぬところでまさかの登場だ。敵地・ヤフードームに驚きの声がこだまする。「(仰天したファンの声が)快感でもありました」。1点リードで迎えた九回のマウンドに、中2日の楽天・田中が向かった。
 ここぞとばかりに剛腕をうならせた。先頭の多村を初球の直球で三ゴロに打ち取るのを合図にアクセルを踏み込む。「長打を警戒するところですが、1イニングしかないので思いっ切り投げることを心掛けました。(リリーフは)WBCでもやっていたし問題なく入れました」。続く長谷川をカウント2-1から150キロの直球で空振り三振。さらに注目すべき場面は田上への5球目だ。
 リミッターを外して投じたこん身の1球は自身のMAXを2キロ更新する155キロの直球。ファウルで逃げられはしたが、続いて投じたスライダーで空振り三振斬り。「オッ、55だと思いました」と淡々と振り返ったマー君。パ球団相手には初の救援登板。昨年6月22日、広島との交流戦で3回無失点に抑えて以来、自身2度目のリリーフで通算2セーブ目。圧巻の3人斬りだ。
 17日のオリックス戦に先発、9回4失点で142球を投げていたが、24日からの球宴を見込み、野村監督は田中にブルペン待機を指示していた。「中2日だったんでピッチングコーチに聞かせた。そうしたら『大丈夫』だって。今後?あるだろうね」とノムさんは奇襲戦法に満足げだ。
 「準備?七回くらいからです。(九回の登板は)マジかと思いました」とビックリの表情のマー君だったが、「勝ちに結び付けられる試合で投げられてうれしい。また、しっかり準備して任せられたところで力を尽くしたい」。頼れる右腕がチームに勝利をもたらしていく。


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2009年07月20日

リンデンがいい活躍をしていますね??


リンデンがいい活躍をしていますね??

不振の外国人の中では、ひさびさの当たり?
でしょうか?

中村ノリも、期待はずれだったし??

セギノ―ルが、ここに来て、やっと、少しホ―ムランが
出るようになったけれど、全然、物足らない。

中村ノリは、まだ、ホ―ムランが2本だけでしたっけ??

いくらなんでも、少なすぎますよね?

長距離砲としての期待を込めて、FAで取った選手なのに?

今年は、岩隅投手も、去年の成績からみると不振ですね!!

去年が出来すぎた年だとしても、もちょっと、
ぴりっとして欲しい。

リンデンが、このまま好調の波を持続してくれれば、
楽天打線も活気づいてくるかもしれないね??


<楽天>リンデンがサヨナラ打 オリックスは連勝3で止まる
2009年7月19日(日) 19時11分 毎日新聞

 ◇プロ野球(19日)

 ○楽天8−7オリックス●(Kスタ宮城)

 楽天が今季初のサヨナラ勝ち。同点の九回、2死満塁でリンデンが右中間に適時打を放った。先発の岩隈は「リズムが悪かった」と4回4失点で降板し、6番手の福盛が3勝目。オリックスは先発・岸田が六回途中までで5失点するなどで前半のリードを守れず、連勝も3で止まった。

 ▽楽天・野村監督 (七回、セギノールが同点2ランを放ち)宝くじが当たるな。宝くじは当たりやすくなったんか。岩隈が心配だな。

 ▽オリックス・大石監督 今日の負けは痛い。(楽天との2試合で)田中、岩隈を打って点を取っているというのに勝てないというのはね。 

 ◇リンデン、野村監督も驚く殊勲打…助言実践し

 前半戦最後の本拠地での試合で、今季初めてのサヨナラ勝ちに沸いた楽天。しかし、野村監督は試合後、リンデンが決勝打を放った場面に首をひねった。

 「まさか打つとは思わなかった」

 勝ってもブツブツ言うのは監督らしいが、腹の底では笑いが止まらなかっただろう。

 九回2死満塁で打席に入ったリンデンは、オリックス・加藤が投じた初球、内角低めのフォークに空振り。この空振りを見て、野村監督は「打てない」と思ったらしい。

 その後、150キロ前後のストレートが4球続き、ファウル1個をはさんでカウント2−2となった。そこでリンデンは、直球とフォークのどちらにも対応できるよう、球の軌道を頭の中でイメージした。6球目、真ん中高めにきた150キロの直球をたたき、右中間に運んだ。

 「ベース盤の上に球が来たら打とうと決めていた」とリンデン。重圧がかかる打席で好結果を生んだ積極性も素晴らしいが、それ以上に驚かされるのが日本の投手への順応の早さ。6月に楽天と契約を結んで来日、今月2日の日本ハム戦でデビューしたばかりだが、この試合も含め7試合連続安打中だ。

 素早く対応できた理由は何か。実は米国で一緒にプレーしていた日本ハムのスレッジから、「日本の投手はボール球をうまく使う。泳がされたりしてボールを追いかけないように」とアドバイスを受け、それを実践しているという。

 勢いの付く勝ち方を収めても、野村監督は「星勘定はしない」。しかし、これを再浮上へのきっかけにしたいのが本音だろう。【田中義郎】


posted by warashibe at 13:48| Comment(0) | リンデン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

マー君は一流になれる素質を持っているので頑張って欲しいと思う。

マー君の昨日(7月17日)の試合は信じられない!

という感じだった。

7回ぐらいまで2点以内に抑えてくれると
思ったのだが、オリックス打線に、
ことごとく、球をとられられていた。

球が走っていなかったわけではないと思うが、
抑えられなかった。

一ヶ月以上、勝ち星から見放されているだけに
勝ちたい気持ちが空回りしているのかもしれないね?

一流の投手になるのには、投球技術だけでなく、
精神的な向上が必要だ。

マー君は一流になれる素質を持っているので
頑張って欲しいと思う。

マー君「情けない」142球も勝ち負けつかず
2009年7月18日(土) 7時4分 スポーツニッポン



 【楽天4−4オリックス】楽天の田中が、9回を投げ自己ワーストタイの13被安打で4失点。延長引き分けにも口数は少なかった。

 「情けない。野手の方に助けてもらって引き分けた。調子うんぬんとか、ボールがどうとか関係ない。本当に情けない」。中盤の4〜6回に9安打で4失点。それでも志願の続投で今季最多の142球、9回を投げ切った。「打たれたな、しかし。4点でよくおさまった。まあ、かなり勝ちから見放されているから焦りもあると思う。借金、なかなか減らんな。高利貸しみたいや。利子がいっぱいつく。マー君は計算してただけに余計にこたえる」。嘆き節の野村監督だが、少しでも借金を減らすために球宴まで田中を救援待機させることを明かした。

 6月11日の中日戦以来5試合白星なし。田中は「次に勝てるようにしっかり調整したい。きょうはそれ以上言えない」と唇をかんだ。

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posted by warashibe at 13:00| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

新外国人のリンデンは、期待できそうな感じですね??

昨日(7月16日)は、長谷部投手の活躍によるところが
大きかった。

強力な西武打線を1点に抑えて、少ない点差で逃げ切ったから。

今度の、新外国人のリンデンは、期待できそうな感じですね??

不振のリックやセギノ―ルに代わって活躍しそうな
予感です??

日本の野球に慣れたら、そこそこ打てるようになるのでは
ないだろうか?

楽天打線は、他の球団に比べたら、全然、打てない!!

ホ―ムラン数も、12球団のうちで一番少なかった気がするが?

その中で、山崎選手は、頑張っていますね。


またリンデンに…3連戦とも初回に浴びた
2009年7月17日(金) 7時4分 スポーツニッポン

 【西武1―3楽天】初回、西武・西口が先頭のリンデンに一発を被弾。この3試合はすべて、初回にリンデンに長打を浴びており、渡辺監督も「3連戦とも同じような形。防げるところは防がないと」と渋い顔だ。指揮官はリード面にも言及。銀仁朗がカウント1―3から要求した内角直球が甘くなったが「投手は四球を出したくない。甘く入る確率は高いんだ」。打線も5月6日の前回対戦で1点に抑えられた長谷部に中島のソロによる1点のみ。ただ、4カードぶりの負け越しにも渡辺監督は「球宴まで残り5試合。4勝1敗ぐらいでいければ」と前向きに話した。

[ 7月17日 7時4分 更新 ]
posted by warashibe at 16:48| Comment(0) | リンデン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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