2009年07月16日

マー君は、人気、実力とも球界を代表する投手で女性タレントが放っておくはずがなかった。

田中将大・マー君には、女性関係のニュ―スはないのか?

と思っていたところに、もりちえみ(24)との“お泊まり愛”が
報道された。

今では、マー君は、人気、実力とも球界を代表する投手となって
おり、収入も高いとあっては、女性タレントが放っておくはずが
なかった。

マー君は、決してイケメンじゃないけれど、それが
逆に安心感につながっているようにも思える。

僕も、マー君ファンだから、マー君の人気についても
わかるような気がする??



2009年07月16日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
 楽天の“マー君”田中将大が、「王様のブランチ」(TBS)のリポーター・もりちえみ(24)との“お泊まり愛”をフライデーされたことで、肩を落とす女性タレントが続出している。

 田中の年俸は推定6000万円。1億円プレーヤーになるのは時間の問題で、野村監督が言う“神の子”よりも“金の卵”という表現がぴったりだ。そんな田中を女性タレントたちが虎視眈々と狙っていたという。

 早くから名前が挙がっていたのはグラドルの磯山さやか(25)。07年秋頃に田中の定宿のシティーホテルに磯山が頻繁に現れるという情報が流れ、写真誌や女性誌が追いかけていた。決定的な瞬間をキャッチされることはなかったが。

 次にウワサになったのが女子プロゴルファーの上田桃子(23)。上田は今年のWBCの試合に駆けつけ、周囲の目を気にすることなく懸命に田中の応援をした。

「桃子のマー君へのアプローチはハンパじゃなかったといわれています。でも、桃子はマー君にアスリートとして尊敬されていたけど、交際相手としては見てもらえなかったそうです」(関係者)

 田中のタイプは「オロナミンC」のCMで共演した上戸彩(23)と報じられた。

 今後、田中をゲットした、もりちえみに女性たちの厳しい視線が向けられるのは確実。危うし、マー君か。

(日刊ゲンダイ2009年7月13日掲載)
posted by warashibe at 15:35| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

涌井と井坂では格が違うという感じだった。

いくら知将の野村監督が知恵を絞って、口撃しておいても
涌井と井坂では格が違うという感じだった。

楽天打線は、いい投手でなくても打てないのに、
いい投手だと手も足もでないのかな??

昨日(14日)のような試合は、やっぱり、まぐれ
だったのだろう!

涌井に11勝目を献上したような試合だった。

ダルビッシュも、この日、11勝目を上げた。

金曜日の登板予定の、マ―君に頑張ってもらう
しかないだろう??



楽天・ノムさん“先制パンチ”も西武に完敗…
2009年7月15日(水) 21時3分 サンケイスポーツ


 (パ・リーグ、西武5−0楽天、11回戦、西武7勝4敗、15日、西武ドーム)楽天は西武エースの涌井の前にチャンスを作るもあと一本が出ず5安打完封負けを喫した。楽天先発のルーキー井坂は11安打を浴びるも大量失点は許さず、8回5失点完投と味方の援護を待ったが前日の大逆転勝利のようにはいかなかった。涌井は同日先発し勝利投手となった日本ハム・ダルビッシュと並んでリーグトップタイとなる11勝目を挙げた。


 野村監督が、いきなりの“先制パンチ”を放った。

 試合前のメンバー交換で、渡辺監督にひとこと。「何できのうは(渡辺監督は)退場やないんや。出場停止1カ月や」

 前日14日の一回、本塁クロスプレーの判定をめぐって渡辺監督が約9分間の猛抗議。それでも退場処分がなかったことを“口撃”したのだ。これには渡辺「おおめに見てください」と苦笑い。知将もやったりの表情をみせた。

 悲願のクライマックスシリーズ進出に向け、ゲーム差5で迎えた3位西武との3連戦。前夜は宮出の移籍1号で勝ちを拾ったが、この日の相手先発はエース涌井。指揮官としては、せめて監督ぐらいは揺さぶっておこうとしたのだが…

 やはり打線は涌井の前に沈黙。何度か好機をつくりながらも、あと一本が出ないいつもの展開だ。むなしく、スコアボードに0が並んだ。

 なかなか投打がかみ合わない楽天。野村監督の悩みはつきない。

posted by warashibe at 21:57| Comment(0) | 井坂 亮平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

西武・渡辺監督、試合後も怒りは収まらなかった。

西武・渡辺監督も、昨日(14日)の負け方では、
腹の虫が収まらないのだろう!

7回が終わって、4点リ―ドのはずが、8回、9回で
6点も入れられて、1回の判定が不服の感じるのだと思う。

まあ、いまさら、不服をいっても始まらないと思うが?

どうなることでしょうか??


ナベQ激怒!球審に猛抗議「話にならない」
2009年7月15日(水) 11時25分 サンケイスポーツ


落球だと猛抗議した渡辺監督。試合後も怒りは収まらなかった(写真:サンケイスポーツ)


 (パ・リーグ、西武6−8楽天、10回戦、西武6勝4敗、14日、西武ドーム)西武は八、九回に6失点して逆転負け。西武・渡辺監督の怒りは審判団に向けられた。



一回無死満塁で三ゴロを中村紀が本塁に送球し捕手の中谷が落球したが、球審は「完全捕球はした」とアウトを宣告。指揮官は三走のホームインが先と9分間にわたって猛抗議したが、判定は覆らなかった。

 「あんなの話にならない。なあなあにはできない」と渡辺監督。球団は15日、コミッショナーに質問状を送る。
posted by warashibe at 17:32| Comment(0) | 中村紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まさか宮出選手が決勝の2ランホ―ムランを打つなんてことも全く予想できなかった。

昨日、7月14日のヒ―ロ―は、決勝点をたたき出した。
宮出選手だった。

昨日の試合は、ネットで観戦していたのだが、
7回を終わって、西武6点―楽天2点だったので
99%というか、100%負けるのじゃないかと
思った。

このところ、楽天打線が、さっぱり振るわなかったので、
2点差でも返すことが難しいと思ったからだ。


今日も、西武にいいようにやられた。

と思ったが、最後まで放送を見ていたら、

不審のセギノ―ルが同点の3ランホ―ムランを
打ったのには驚いた。

久々に感動したね!!

セギノ―ルが同点の3ランホ―ムランで、
試合の流れが、ぐっと楽天側に引き寄せる
ことができた。

まさか、宮出選手が決勝の2ランホ―ムランを打つ
なんてことも、全く予想できなかった。

野球は、ドラマだね!?


ノムさん脱帽!宮出9回代打V弾…楽天
2009年7月15日(水) 8時0分 スポーツ報知

 ◆西武6─8楽天(14日・西武ドーム) 高く舞い上がった打球が、予想を超えて飛距離を伸ばしていく。徐々に大きくなったスタンドのざわめきは、歓声と悲鳴に変わった。右翼ポール際に打球が吸い込まれると、楽天・宮出が力強く右拳を突き上げる。同点の9回2死二塁。代打で登場した男の移籍第1号が、チームに今季初の4点差逆転勝利をもたらした。

 楽天のユニホームで受ける初のヒーローインタビュー。「いい場面でなかなか打てなくて、打ててよかったです」と最高の笑顔を見せた。打撃を買われ、開幕直前に一場とのトレードで楽天入り。しかし、結果を出せず2度の2軍落ちも経験した。「移籍してから、いいところを見せようとりきんでいた。その場面に集中して、自分の力を出そうと思った。やっと仕事らしい仕事ができた」と充実感をにじませた。

 試合前、「でかいだけで何の役にも立たん」と酷評した野村監督も「取り消すわ。失言の多い監督だから、その辺は大目に見てくれ。俺のジョークはきついから」と上機嫌。再び上昇気流に乗れそうな大きな1勝を手にした。

posted by warashibe at 11:33| Comment(0) | 宮出 隆自 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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