2009年07月15日

涌井と井坂では格が違うという感じだった。

いくら知将の野村監督が知恵を絞って、口撃しておいても
涌井と井坂では格が違うという感じだった。

楽天打線は、いい投手でなくても打てないのに、
いい投手だと手も足もでないのかな??

昨日(14日)のような試合は、やっぱり、まぐれ
だったのだろう!

涌井に11勝目を献上したような試合だった。

ダルビッシュも、この日、11勝目を上げた。

金曜日の登板予定の、マ―君に頑張ってもらう
しかないだろう??



楽天・ノムさん“先制パンチ”も西武に完敗…
2009年7月15日(水) 21時3分 サンケイスポーツ


 (パ・リーグ、西武5−0楽天、11回戦、西武7勝4敗、15日、西武ドーム)楽天は西武エースの涌井の前にチャンスを作るもあと一本が出ず5安打完封負けを喫した。楽天先発のルーキー井坂は11安打を浴びるも大量失点は許さず、8回5失点完投と味方の援護を待ったが前日の大逆転勝利のようにはいかなかった。涌井は同日先発し勝利投手となった日本ハム・ダルビッシュと並んでリーグトップタイとなる11勝目を挙げた。


 野村監督が、いきなりの“先制パンチ”を放った。

 試合前のメンバー交換で、渡辺監督にひとこと。「何できのうは(渡辺監督は)退場やないんや。出場停止1カ月や」

 前日14日の一回、本塁クロスプレーの判定をめぐって渡辺監督が約9分間の猛抗議。それでも退場処分がなかったことを“口撃”したのだ。これには渡辺「おおめに見てください」と苦笑い。知将もやったりの表情をみせた。

 悲願のクライマックスシリーズ進出に向け、ゲーム差5で迎えた3位西武との3連戦。前夜は宮出の移籍1号で勝ちを拾ったが、この日の相手先発はエース涌井。指揮官としては、せめて監督ぐらいは揺さぶっておこうとしたのだが…

 やはり打線は涌井の前に沈黙。何度か好機をつくりながらも、あと一本が出ないいつもの展開だ。むなしく、スコアボードに0が並んだ。

 なかなか投打がかみ合わない楽天。野村監督の悩みはつきない。

posted by warashibe at 21:57| Comment(0) | 井坂 亮平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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