2009年08月28日

マー君が期待通りの大活躍だった。完投はなかったが、ゼロ点に抑えて、相手につけいるすきを見せなかった。

昨日、8月27日の試合は、マー君が期待通りの大活躍だった。

完投はなかったが、ゼロ点に抑えて、相手につけいるすきを
見せなかった。

奪三振12個も自己最多だったかな?
前回の登板のときは、奪三振が2個だったと思うから、
昨日は、球が走っていたのだろう。

マー君が登板する試合は、点が取れないことが多いが
山崎武司が3ランで、一気に勝負をつけてくれた。

これで、自己最多の12勝になった。
防御率も、1.76になって、トップのダルビッシュに
0.06差になった。



<楽天>直球に伸び、制球も抜群 ノムさん、田中起用的中
2009年8月27日(木) 23時26分 毎日新聞

 ○楽天4−0西武●(27日・西武ドーム)

 3位を争う西武との敵地での3連戦を2勝1敗と勝ち越した楽天。必勝を期し、今季初めて中5日で田中をマウンドに送って勝負に出た野村監督の采配(さいはい)が的中した。期待通りに田中が相手打線を8回無失点に抑える好投。伸びのある直球に加え、制球が抜群によかった。

 それを象徴する場面が四回2死一、二塁での投球だ。バットコントロールには定評がある石井義にバットを出させない。直球とスライダーで2−1と簡単に追い込み、最後は外角低めのギリギリのコースを狙って直球を投げ込んだ。これで、あっさり見逃し三振に仕留めた。

 「今日は自分のいい形で投げることができた。(今3連戦で先発した)岩隈さん、永井さんの投球を見て、情けないピッチングはできないと思った」と田中。いつもは振りかぶって投げるが、この日は慣れない中5日での登板のためか、セットポジションからに変えた。体重移動がスムーズにでき、制球が安定しやすい利点があるからだ。この工夫がチームの勝利をたぐり寄せる大きな要因の一つとなった。

 12奪三振で自己最多の12勝目をつかんだ20歳は「それは通過点と思っているし、先を見てやっている」。西武とのゲーム差を1.5に広げた。【田中義郎】

中国旅行記・上海旅行8日間の旅

中国旅行記・上海旅行8日間の旅・目次


中国旅行に向けて出発・朝の早い出発の海外旅行は少し大変だけど楽しい!?

中部国際空港・屋上のスカイゲートでは耳が切れるほど寒かった!

中部国際空港で搭乗間際に居眠りしてしまって受付の人に起こされた!


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上海から無錫にバスで向かった。バスは新しくきれいだった。


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posted by warashibe at 06:17| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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