2009年08月30日

長谷部投手のKO! すなわち、勝利へのシグナル??

長谷部投手のKO!
すなわち、勝利へのシグナル??

長谷部 康平がKOされても、そこから逆転して
勝ちに行くという不思議なジンクスができあがり
つつある。


長谷部 康平にとっては、不名誉なジンクスだが、
それだけ、楽天イ―グルスに不思議な勝利の力が
ついてきたのだと思う。


勝ちゲ―ムを確実にものにして、負けゲ―ムで
勝ちを拾うことができるのが、強いチームであり、
優勝戦線に絡むことができる。

首位、日本ハムには、遠く及ばないが、2位の
ソフトバンクの背中が見えてきた!

ゲ―ム差、3.5差は十分に射程圏内に入ってきた。

楽天イーグルスのこの強さは本物だろうか?

楽天、3位固め4連勝!2位も射程圏内
2009年8月30日(日) 7時52分 サンケイスポーツ

 (パ・リーグ、ロッテ4−5楽天、19回戦、ロッテ10勝9敗、29日、千葉)勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。長谷部のKOは、今や楽天勝利のしるしだ。先発左腕は制球が定まらず、2暴投するなど四回途中3失点で降板。ここから逆転劇の幕が上がった。

 「不思議の勝ちじゃん。今年はこういう不思議が多いでしょ、負けた試合を拾うのが。なにか起こるのかね。いいこと起こるといいけど…」

 ロッテが拙守を連発してくれた。三回は渡辺直の右前への打球を大松が後逸(記録は三塁打)。五回一死一、三塁では鉄平の左邪飛を竹原が捕球して犠飛になった。そして六回一死二、三塁。リンデンが打ち上げた浅い飛球を左翼の竹原が落球し、決勝点が入った。

 長谷部は16日のロッテ戦で4回5失点。チームは0−6から逆転勝ちした。23日のオリックス戦は2回5失点ながら、これまた10−9の大逆転勝利。要因はリリーフ陣の奮闘と、打線の奮起にほかならない。野村監督は「そういう運だけは持ってるのか。毎日先発させるか。それですぐ代える。あしたの先発も長谷部です」と苦笑いだ。

 これで楽天は6カード連続の勝ち越しで、月間勝利数の球団記録をさらに更新する8月17勝目。2位ソフトバンクに3.5ゲーム差と迫った。

 「今年の秋は台風シーズンかな。仙台に巨大台風直撃か? みなさん気をつけてよ」とその気のノムさん。仙台でクライマックスシリーズ。こんなハリケーン上陸さえ、いまや夢ではない。


留園では随所に見られる太湖石が見事で江南庭園の名作である


蘇州の刺繍研究所で芸術鑑賞とショッピングをしたが高くて買えなかった??


同里(どうり)では電動カ―トに乗って街のレストランに行った。


同里(どうり)の昼食は料理の種類も量も少なかった!
posted by warashibe at 10:57| Comment(0) | 長谷部 康平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

ユーブライドならきっと見つかる。理想のお相手。
こだわりが強くても大丈夫。   「真剣に結婚したい!」      そんなあなたのためにユーブライドは応援します。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。