2010年04月04日

岩隅投手の投球は、とてもエースらしい投球ではなかった!

楽天のエース 岩隅投手で、試合を落として痛い!
というよりも、とてもエースらしい投球ではなかった!

初回から先制されて、味方が追いついてくれても、すぐに
失点して、試合の主導権を相手チームに与えてしまう。

一時は、逆転して、勝ち越したのに、すぐに、また
逆転されてしまった。

楽天打線は打てないことに定評がある??

3点差を跳ね返すだけの力もないことが多い。
だけど、4月3日は、6点も点を取ってくれたのに、
相手に10点も点を献上してしまうとは!!!

誰でも、好不調の波はあるのだが、エースと呼ばれるものは
悪いときは悪いなりのピッチングで、試合を作るものだが。

岩隅投手は、3試合登板して勝ち星無し。

次回、登板に期待したいと思う。



(パ・リーグ、楽天6−10ソフトバンク、2回戦、1勝1敗、3日、Kスタ宮城) 楽天は、今シーズン未勝利のエース岩隈が登板。序盤から失点を許し、6回1/3を投げて11安打8失点と大炎上。楽天は6−10で敗れ、岩隈は3試合に登板して0勝2敗、またも今季初勝利を挙げられなかった。


 岩隈は一回、オーティズの適時打で先制を許すなど序盤に3失点。三回、四回は三者凡退とし、打線の援護で4−3とリードしてむかえた五回、小久保と松中に適時打を打たれ、逆転を許した。その後5−5と同点に追いつくも、七回に小久保の2ランで再び逆転を許し、6回1/3を投げて11安打を浴び8失点、三振は1つしか奪えずに降板した。

 楽天は6−10で敗れ、岩隈はこれで2敗目。今季初勝利はならなかった。また、楽天は二回裏にブラウン監督が審判への侮辱行為で退場処分。両リーグ通じて今季初の退場者で、監督としてワーストの通算9度目の退場となった。


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posted by warashibe at 12:59| Comment(0) | 岩隅久志2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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