2010年04月13日

田中マー君で楽天イーグルスが連勝!マー君、今年は、沢村賞を狙う!!


マー君が本調子ではないらしい。
球速も時速150kmに届かない、147kmが最速。
まあ、十分な速さではあるが、昨年のような豪快さがない!

怪我の影響があるのかも知れないし、完投を意識して、
9回を投げきれるように、ペース配分を考えているのかもしれない??

楽天の抑えは、任すのが怖いから??
安心していられないのは確かだろう。

火消し役が、炎上して、勝ち投手の権利をフイにする可能性が
大有りでは。

でも、マー君の4試合で3完投は凄いよね!

両リーグ通じて、ダントツの完投数。
このまま、行ったら、年間、15完投から20完投近く行く
計算では??

沢村賞を狙うには、現在は、奪三振数が少し少ない。

まだ、これからだから、マー君が沢村賞を取って欲しい!!

◆楽天4―1オリックス(11日・Kスタ宮城) 歓喜に沸くスタンドを背にして、キッと表情を引き締めた。6回2死一、二塁。山崎の勝ち越し左前適時打でこの試合、初めてのリードを奪うと、ベンチ前でキャッチボールをしていた田中は顔から笑みを消した。

 続く7回。4番のカブレラから続く中軸打線を空振り三振、一ゴロ、見逃し三振で3者凡退に切った。9回最後はT―岡田をこの日の最速147キロの直球で遊直に仕留めた。6安打1失点で今季2勝目。3試合連続完投と快投を続ける背番号18は「粘り強く投げられた」と汗をぬぐった。

 「ボールにばらつきもあって、まだ本調子にはほど遠い」と言う。キャンプ前に右足首を痛めた影響か、球速は昨年マークした自己最速の155キロには及ばない。だが勝負どころを見極めた粘投が光る。現在本塁打、打率でトップを走るカブレラに対し「打たれれば相手が勢いづく。意識して投げた」。高めの直球を意識させながら、4回無死一塁の第2打席はスライダーで三ゴロ併殺。2つの三振はフォークで奪った。山崎も「まだ調子が悪いのが分かる。でも投球術で要所を抑える姿は打者にも学ぶことが多い」と20歳年下の大黒柱に目を見張った。

 3月28日の西武戦(Kスタ)で開幕4連敗を止め、この日は今季初の2カード連続の勝ち越しを決めた。大事な一戦で登板が巡ってくるのはやはりチームの顔。球団は今季、主力選手をそれぞれ動物に例えたキャラクターを作成する。獅子奮迅の活躍を見せ、雄たけびが代名詞の田中は「マー君ライオン」に決定。その大きな期待通り、投手陣の“百獣の王”として抜群の存在感を示している。

 岩隈、田中の2枚看板で連勝し、浮上のきっかけは十分。「いい投球を続けないと意味がない。頑張ります」。謙虚な言葉にも自然と力がこもった。


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posted by warashibe at 18:23| Comment(0) | 田中将大 2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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