2010年03月21日

田中 マー君の出来が良くなかったということだろう。敗因はいろいろあると思うけれど

3月21日の試合は、田中 マー君で試合を落として痛い2敗目となった。

今日は、マー君がピリッとしなかった。
カブレラに一発を浴びたのは仕方がないとしても、
リンデンの逆転3ランで勝ち越してもらったのに、また、
オリックスの山崎選手に打たれて失点して、8回に降板する
こととなった。



楽天のリリーフ陣は安定していないので、マー君に最後まで
投げさせてもらいたかった。

敗因はいろいろあると思うけれど、田中 マー君の出来が
良くなかったということだろう。



(パ・リーグ、オリックス5x−4楽天、2回戦、オリックス2勝、21日、京セラD大阪)楽天は1点リードの九回裏に後藤に一発を浴びて同点に追いつかれると、小山の暴投でオリックスにサヨナラ負けを喫し、開幕2連敗となった。先発の田中は7回2/3を投げて11安打3失点だった。


 田中は一回、先頭の坂口に安打を許すとカブレラの四球などで2死満塁とされるが、続くT−岡田を三振に仕留めてピンチを切り抜けた。

 オリックス移籍後、初登板初先発の木佐貫も一回に先頭の聖澤に二塁打を打たれたものの、三回まで無得点に抑える上々の立ち上がり。

 試合が動いたのは三回裏。赤田が右前打で出塁し2死一塁の場面で、4番カブレラが右翼スタンドに1号2ラン本塁打を放ってオリックスが2点を先制した。楽天は四回、2死一、二塁から中村紀が適時打で1点を返した。さらに六回、先頭打者・鉄平の左前打などで1死一、二塁の場面で、6番リンデンが逆転の1号3ラン本塁打を左翼スタンドに叩き込み、4−2と逆転に成功した。

 オリックスは八回、田口が二塁打で出塁し山崎浩の適時打で1点を返した。九回には3番後藤が福盛から1号ソロ本塁打を放って同点に追いつく。さらに2死からラロッカが二塁打で出塁し、満塁の場面で小山がまさかの暴投。オリックスがサヨナラ勝ちした。

 9年ぶりに米球界から古巣に復帰したオリックス・田口は「7番・レフト」で今季初出場を果たし、四回に田中から右前打を放つなど、4打数3安打と活躍した。


ジョニー黒木の魂のエース育成プログラムの評判、口コミ、評価
posted by warashibe at 20:32| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月04日

マー君、まさかの4失点! マー君は、やってくれると期待したのに、

マー君、まさかの4失点!

2日の試合で、後味の悪い負け方をしただけに

マー君は、やってくれると期待したのに、
西武打線に、いいようにやられた!!

いつも勝てるわけではないが、4失点は痛い!

昨日(9月3日)に勝っていれば、13勝目を
手にして、最多勝のタイトルも不可能では
なかったのに、残念だ!!

西武戦を1勝2敗で負け越してしまった。

CSマジックも、お預けとなった。

昨日の試合は、がっかりした!!


“読まれた”3拍子配球…ノムさん理論的中
2009年9月4日(金) 7時3分 スポーツニッポン




 【楽天0−4西武】楽天はCSマジック27の点灯目前で8月8、9日の日本ハム戦以来となる連敗。4位・西武に2ゲーム差に迫られた敗因の1つに、野村監督の“バッターの3拍子”理論が当てはまった。

 4回2死一塁から、田中がG・G・佐藤に先制の中越え2ランを浴びた。直球、直球、スライダー、フォークでカウント2―2としてから打たれたのは5球目の145キロの直球。野村監督はある配球論を披露している。

 「打者の3拍子というリズムがある。これを崩すのがキャッチャーの目であり頭脳。内、内、外とか真っすぐ、真っすぐ、変化球とか2球続くと打者は“ボチボチ逆かな”となる。それを考えてベテランキャッチャーになれば4拍子、超ベテランになれば5拍子や」

 4回の配球は結果的に直球、変化球をそれぞれ2球続けたあとに球種を変える「3拍子」になった。7回8安打4失点で5試合ぶりに5敗目を喫した田中は「全体的にコントロールが悪かった。失投も多かった。大事な試合でこういう投球をしてしまった。次はやり返さないといけない」と唇をかんだ。

 ≪苦手帆足にまた…「光が見えないや」≫楽天が三塁も踏めず今季11度目の零敗。西武・帆足には球団創設以来15試合で0勝8敗といまだに白星がない。7カードぶりの負け越しに「それにしても打てない。うちは左ピッチャーを得意とする人がいないんだよ」と野村監督。4日からの日本ハム戦も3人の左投手が先発予定だけに「対策で頭が痛い。雨降らねえかな。弱気になるよ。こんな試合していると。前途多難だね。光が見えないや」とぼやいた。


ワラントとは、株式を購入することができる権利のことをいいます。



低位株投資の有利な点とは?専門分野を絞る


自分の専門分野を作り不良在庫(塩漬け株)を残さない!




毎月、資金の10%の収益を目指せば大きな資産になる。



株価が低位で絶対つぶれないような銘柄を大量に仕込む投資法とは?


posted by warashibe at 12:46| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月28日

マー君が期待通りの大活躍だった。完投はなかったが、ゼロ点に抑えて、相手につけいるすきを見せなかった。

昨日、8月27日の試合は、マー君が期待通りの大活躍だった。

完投はなかったが、ゼロ点に抑えて、相手につけいるすきを
見せなかった。

奪三振12個も自己最多だったかな?
前回の登板のときは、奪三振が2個だったと思うから、
昨日は、球が走っていたのだろう。

マー君が登板する試合は、点が取れないことが多いが
山崎武司が3ランで、一気に勝負をつけてくれた。

これで、自己最多の12勝になった。
防御率も、1.76になって、トップのダルビッシュに
0.06差になった。



<楽天>直球に伸び、制球も抜群 ノムさん、田中起用的中
2009年8月27日(木) 23時26分 毎日新聞

 ○楽天4−0西武●(27日・西武ドーム)

 3位を争う西武との敵地での3連戦を2勝1敗と勝ち越した楽天。必勝を期し、今季初めて中5日で田中をマウンドに送って勝負に出た野村監督の采配(さいはい)が的中した。期待通りに田中が相手打線を8回無失点に抑える好投。伸びのある直球に加え、制球が抜群によかった。

 それを象徴する場面が四回2死一、二塁での投球だ。バットコントロールには定評がある石井義にバットを出させない。直球とスライダーで2−1と簡単に追い込み、最後は外角低めのギリギリのコースを狙って直球を投げ込んだ。これで、あっさり見逃し三振に仕留めた。

 「今日は自分のいい形で投げることができた。(今3連戦で先発した)岩隈さん、永井さんの投球を見て、情けないピッチングはできないと思った」と田中。いつもは振りかぶって投げるが、この日は慣れない中5日での登板のためか、セットポジションからに変えた。体重移動がスムーズにでき、制球が安定しやすい利点があるからだ。この工夫がチームの勝利をたぐり寄せる大きな要因の一つとなった。

 12奪三振で自己最多の12勝目をつかんだ20歳は「それは通過点と思っているし、先を見てやっている」。西武とのゲーム差を1.5に広げた。【田中義郎】

中国旅行記・上海旅行8日間の旅

中国旅行記・上海旅行8日間の旅・目次


中国旅行に向けて出発・朝の早い出発の海外旅行は少し大変だけど楽しい!?

中部国際空港・屋上のスカイゲートでは耳が切れるほど寒かった!

中部国際空港で搭乗間際に居眠りしてしまって受付の人に起こされた!


中国料理(上海料理)が予想外にうまかったので驚いた!!


上海から無錫にバスで向かった。バスは新しくきれいだった。


亀頭渚(げんとうしょ)公園の記憶がなぜか全くない!


posted by warashibe at 06:17| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

マー君の白星が消えたかと思ったら、交代した、有銘が、好救援をした。

マー君、ピリッとしなかったね!

初回に失点し、今日は調子が悪いかな?と思ったら、
2回から5回まで、無難に抑えて、立ち直ったかのように
見えた。

6回に、オリックス坂口に、ホ-ムランを打たれて
歯車が狂ってしまった。

8回に、四球を続けてだしてしまい、自滅した。
続投するかと思ったのに、野村監督の早めの
継投策のため、降板させられた。

これで、マー君の白星が消えたかと思った。

しかし、交代した、有銘が、好救援をした。

1アウト、1塁、2塁で、打者がロ―ズ、点差は1点。

1打逆転の大ピンチ。

ロ―ズを、なんと空振り三振に仕留めた!!

見ていて感動した。

この試合、一番のハイライトだった。

そして、2アウトになったところで、川岸に交代して、
今度は、フェルナンデスをフライに討ち取った。

これで、失点することなく、9回は、福盛が難なく
締めた。

チ―ムの状態がよくなると、打者も投手も
動きがよくなるのだろう?

いつもの楽天だったら、昨日(8月21日)の試合は、
間違いなくと言ってよいほど、マー君が負け投手に
なっていた試合だった。

まあ、いつものマー君だったら、三振を一試合に
10個ぐらい取るのに、2個の三振しか奪えなかった
ので調子がよくなかったのだろう。

そういえば、昨日、8月21日には、ダルビッシュが
ソフトバンクを相手に、まさかの6失点で敗戦投手に
なっていた。

負けるにしても、いつもだったら、2点か3点ぐらい
しか、取られたことがないのに、大量失点には
驚いた。

やはり、インフルエンザの影響が出たのかもしれないね??



【元巨人軍コーチ】佐野式少年野球バッティング最新指導法



【少年野球〜社会人野球】 ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム


マー君、自己タイ11勝も「全部ダメ」ノムさんもぼやいた…楽天初6連勝で53日ぶり貯金
2009年8月22日(土) 8時0分 スポーツ報知

 ◆楽天5─3オリックス(21日・Kスタ宮城) 勝利にも素直に喜べなかった。楽天のベンチ入りメンバー全員によるあいさつ。田中は笑顔なく整列に加わった。野村監督が歩み寄り、声をかけた。「8回、どうしたんだ? ストライクが入らなくて!!」。8回途中を5安打3失点。ルーキーだった07年以来となる自己最多タイの11勝にも、納得いかない。ヒーローインタビューの打診を一度は断った。池山打撃コーチから「行ってこい、オラ!!」と促され、お立ち台へと走った。

 「全部ダメ。みんなに助けていただいた。苦しい投球になったけど、この時期は結果が大事。連勝を止めなくて良かった」。バランスを重視し、初回からセットポジションで投球。150キロ台は計測せず、奪三振は2にとどまった。8回先頭の坂口にはストレートで四球。岡田も四球で歩かせ、降板指令が下った。これでシーズンの規定投球回(144)をクリア。高卒1年目から3年連続は、66年のドラフト制後では99〜01年の西武・松坂(現Rソックス)以来6人目。球審の厳しい判定にも苦しみながら、調子が悪い中でゲームをつくり、チームに勝利を呼んだ。

 今季初の6連勝で4位・西武とのゲーム差は1・5に拡大。野村監督が74歳の誕生日を迎えた6月29日以来、シーズン後半戦では球団創設5年目で初となる貯金生活に突入した。だが、老将はボヤいた。「何なんだ、あの突発性ノーコン病は。投手族というのは不可解な動物。動物園に入れて、調教し直さないとイカン」。期待が大きい分、厳しかった。

 「これから、もっとしんどいところで投げることが増えてくる。次も勝つという気持ちを大事に、投げていく」と田中。状態が悪くても、負けない。価値ある勝利と言っていい。


亀頭渚(げんとうしょ)公園の記憶がなぜか全くない!



無錫の宿泊ホテルは予想を上回る豪華なホテルだった!


無錫錦倫大酒店ホテルの朝のバイキング料理もまあまあ良かった



無錫では中国で3番目に大きい湖・太湖で遊覧船に乗った


太湖(無錫の湖)の景色をバックにツ―ショットでご機嫌です


無錫・三国城テ―マパ―クでの騎馬戦は予想以上に面白かった。
posted by warashibe at 10:10| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

あのダルビッシュでも高校卒3年目で32勝なのだから

あのダルビッシュでも高校卒3年目で32勝なのだから、
今期中に後3勝して、ダルビッシュの記録を抜き去ることが
できるのか!!

巨人に入っていれば、40勝していてもおかしくないとは!?

やはり、弱いチ―ムに所属しているのは、大変なのは
間違いない。

だけど、昨年の岩隅投手の21勝は、とんでもない記録
だと思う。

その記録は、楽天の投手としては、当分、破られないのでは?

まあ、強い日本ハムのチ―ムでも、打線に助けられて勝った
のではない、ダルビッシュは、凄いとは思いますが。

今年は、20勝を越えるのではないだろうか?

21勝も、射程圏内だろう??

最多勝は、涌井との一騎打ちになるのだろうか??

ソフトバンクの杉内も、このところ調子を上げているが、
ダルビッシュとの3差は、大きいと思う。

今日は、西武の先発は涌井だが、どんな投球を見せるのだろうか??

田中 高卒3年目で30勝の価値2009年08月18日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
 勝負事に「たら」や「れば」は禁句だが、仮にマー君が巨人の選手だったら、すでにプロ通算40勝はクリアしているのではないか。

 楽天の田中が14日のロッテ戦に先発。8回を7安打2失点に抑えて10勝目(4敗1セーブ)。プロ通算30勝(18敗2セーブ)に到達した。

 高卒3年目での30勝は05年入団のダルビッシュ(日本ハム、32勝)と涌井(西武、30勝)以来。残りが47試合あることを考えたら、2人の3年間の勝ち星を抜くのはほぼ確実だ。

 しかも、田中がいるのはあの楽天だ。入団1年目の07年は4位、翌2年目の08年は5位の万年Bクラス球団。今年も14日現在、首位の日ハムから14ゲーム離された4位に沈んでいる。

 チーム総得点367、本塁打数68は、いずれもリーグワースト。リーグで最も非力な打線をバックにこれだけ勝ち星を重ねているのだ。

 この日もシーソーゲームの中で粘りの投球を見せたように、今季はここまでリーグトップタイの3完封。援護がないときでも、自力で相手打線を封じている。

 春先はWBCに出場。開幕前にフル回転した反動から故障や不調に悩む投手が多い中、一度、登録を抹消されただけで大きなケガもなく投げ続けているのは評価していいだろう。

 ついでにいえば指揮官はあの野村監督。投げるときは勝って当たり前。負ければボロクソで、勝っても自分から降板を申し出ようものならネチネチ言われる。1年目からそういう環境にいながらの通算30勝だ。

 試合後の本人は「(1点差に迫られた九回は)なんとか抑えてくれと思って見てました。ロッテ戦(この試合前まで4勝10敗)に分が悪い? それも頭に入ってました。3連戦の頭だし、勝ちたいと思ってていねいに投げました。まっすぐは今年で一番よくなかったけど、途中からはいいバランスで投げられたと思う」と話した。

(日刊ゲンダイ2009年8月15日掲載)


中国旅行記・上海旅行8日間の旅

中国旅行記・上海旅行8日間の旅・目次


中国旅行に向けて出発・朝の早い出発の海外旅行は少し大変だけど楽しい!?

中部国際空港・屋上のスカイゲートでは耳が切れるほど寒かった!

中部国際空港で搭乗間際に居眠りしてしまって受付の人に起こされた!


中国料理(上海料理)が予想外にうまかったので驚いた!!


上海から無錫にバスで向かった。バスは新しくきれいだった。

posted by warashibe at 13:24| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月15日

マ―君、まさかの1イニング2連発でびっくり!!


マ―君、まさかの1イニング2連発でびっくり!!
初回に、2死後に、2発の連続ホ―ムランを浴びて
呆然とした!

今期、17試合で5本しか、本塁打を打たれていなかった
のに、1イニングに2発は多い。

それに、連続本塁打には、マ―君はびっくりだろう。

それでも、ソロホ―ムランだったのが、まだ運があった
と思う。

まあ、その後、立ち直って、8回まで2点に抑えられた
のが大きいと思う。

でも、8回107球で降板とは意外だった。
9回まで投げきって、完投してくれるものだと思って
いたから。

9回は、マ―君から代わった福盛投手が、
ハラハラ、ドキドキを演出してくれましたね!?


マ―君の10勝目が、消えるところだった。

8回も、「アブね〜」連発だろうけれど
9回の方が、「アブね〜」連発じゃなかっただろうか??

楽天・マー君30勝、「アブね〜」連発
2009年8月15日(土) 7時51分 サンケイスポーツ


 (パ・リーグ、楽天4−2ロッテ、15回戦、ロッテ10勝5敗、14日、Kスタ宮城)ほろ苦の初体験にもめげなかった。楽天・田中将大投手(20)が14日、ロッテ15回戦(Kスタ宮城)に先発。一回に「記憶にない」という2者連続本塁打を浴びながら、二回以降は得点を許さず、8回2失点で2年ぶりとなる10勝目(4敗)を挙げた。区切りの通算30勝目となったマー君の力投で、チームは3位西武に2.5ゲーム差と接近。Aクラスは目前だ。


 1点リードの八回二死。大松の右翼への大飛球(右飛)にマウンドで肝を冷やした田中は、何度も「アブね〜」と繰り返した。ベンチをヒヤヒヤさせながらも8回2失点で、11勝を挙げた07年以来2年ぶりの10勝目。高卒3年目での通算30勝到達は、ダルビッシュ(日本ハム)と涌井(西武)に並んだ。

 「2けた勝利は当たり前という期待を感じています。意識はしていなかったけど、10勝という区切りができたことは本当にうれしいです」

 人生で初体験の幕開けだった。一回二死からサブローと大松に左翼席へ運ばれた。2者連続で本塁打を喫したのはプロ3年目で初めて。駒大苫小牧高時代も「ないと思います」という屈辱にも「このまま崩れたらこれまでと一緒。気持ちを切り替えていった」

 四回からは走者がいなくてもセットポジションからの投球。変化球のリリースポイントも修正した。二回以降は散発3安打。八回で降板するまで追加点を許さなかった。

 試合前には野球の2016年五輪での実施競技復活が絶望的という知らせが届いた。「野球が広まっていない国がある中で、世界的な大会がなくなるのは残念」。野球復活のキャンペーンキャラクターも務めていただけに表情を曇らせたが、マウンドではすべてを忘れて力投した。

 「二回以降は安心して見ていられたよ。ピンチらしいピンチもなかったし」と野村監督。マー君の目標も指揮官と同じで「10勝は通過点。投げる試合は全部勝つつもりでいきたい。クライマックスシリーズには絶対に出たい」。悲願のAクラス入りは20歳の右腕にかかっている。


中国旅行に向けて出発・朝の早い出発の海外旅行は少し大変だけど楽しい!?

中部国際空港・屋上のスカイゲートでは耳が切れるほど寒かった!

中部国際空港で搭乗間際に居眠りしてしまって受付の人に起こされた!


中国料理(上海料理)が予想外にうまかったので驚いた!!


上海から無錫にバスで向かった。バスは新しくきれいだった。
posted by warashibe at 11:20| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月08日

マー君が、やっと勝てた!! ダルビッシュに 投げ勝っての勝利

マー君が、やっと勝てた!!

それも、相手が日本でNO.1と言われるダルビッシュに
投げ勝っての勝利だけに、この1勝は大きかった!!

6月11日に勝って以来の勝利だけに、二ヶ月近くも
勝てなかったのは、味方の援護がなかったというのは
大きいがツキにも、見放されていたということだろう。

4回までに、8安打されて、8回で10安打の投球内容
から見れば、よく1点で抑えられたということだろう。

点さえ取られなければ、いくら安打されても、いいわけでは
ない。

安打が多ければ、球数が多くなり、長いイニングを
投げられなくなるから良くない。

まあ、ホ―ムランのような長打が出なければ、
大量点にならないのかもしれないが??

マー君は、今期、8月7日までに、確か、
公式戦ではホ―ムランを5本しか打たれていない
はずだから、少ない投手に入る。

昨年、最多勝に輝いた、岩隅投手が年間を通して、
確か5本ぐらいしか、ホ―ムランを打たれていなかった
気がする??

最多勝を狙えるような投手は、被本塁打が極めて
少ない傾向があると思う。

ダルビッシュも、被本塁打は、少ない。
確か7本ぐらいだと思う?

西武の岸投手は、10勝1敗と驚異的な勝率だが、
被本塁打は17本もある。

よく、これだけ打たれても、10勝もしているものだなあ?

おそらく、打たれても強力な西武打線が、試合をひっくり
返してくれるのだろうね??

そういえば、今日、8月8日は岸投手の登板日だが、
11勝なるかな??


話が脱線したが、田中マー君の9勝目、おめでとう!!


【野球】ピッチング・スピードアップ!プログラム





羽虫に、雨に、ダルさんに!マー君投げ勝った!
2009年8月8日(土) 7時3分 スポーツニッポン



 【楽天3―1日本ハム】マー君がダルに初めて勝った。

楽天・田中将大投手(20)と日本ハム・ダルビッシュ有投手(22)が7日、今季初めて激突。過去、直接対決で2敗を喫している田中が8回を1失点に抑え、3度目の正直で初白星を挙げた。羽虫の大量発生、降雨中断など“過酷”な条件の中で、6月11日の中日戦以来57日ぶりの白星となる9勝目。チームも4連勝で3位西武に2・5ゲーム差に詰め寄った。

 声の主はダルビッシュだった。「そのまま投げろや」。雨が強くなった7回、投球練習前に、審判団が田中とマウンドの状態を確認した時に一塁ベンチから飛んだヤジ。その7回1死一塁からスレッジを一ゴロ併殺打に仕留めた田中も負けなかった。「チェンジで近づいたときに“そのまま投げてください”と言い返しました」。2人しか踏み入れられない世界で2カ月ぶりにもぎ取った9勝目に、田中はいたずらっぽく笑った。

 新人の07年9月以来3度目の投げ合い。過去2戦2敗だっただけに意地を見せた。2回に金子誠に右前適時打を浴びるなど4回まで毎回の8安打を許したが、崩れない。7回のやりとりの後、雨による37分の中断を挟み8回を10安打1失点。「気持ちが切れた方が負けだと思っていた」。8回も無死一、二塁とピンチを招いたが、鶴岡の投前バントで二塁走者を封殺すると、続く金子誠を遊ゴロ併殺に仕留めガッツポーズを見せた。「楽しみだった。やっぱり意識したし、いい試合ができればいいと思っていた」。昨年の北京五輪、3月のWBCで一緒に戦い、7月の球宴でも食事をともにした兄貴分からの初勝利は格別の味だった。

 6月11日の中日戦(Kスタ宮城)以来先発では7試合ぶりの9勝目。誰よりもチームの勝ちを優先してきた田中でさえ、援護がなく嘆くこともあった。だがこの日は違った。「先に点を取られたけど(野手に)打っていただいて本当に感謝したい」。登板後のチームメートへの感謝の言葉も田中の復活の証。4度目の4連勝で3位西武に2・5ゲーム差とした粘りの投球に野村監督も「2カ月も勝ってなかったのか。そりゃ長いな。ひと安心というかね」と安どした。

 「長い間、勝てなくて正直、モヤモヤしてた部分があった。やっと勝つことができて、前に進める気がする。次の登板に向けていい1週間にできると思う」。雨中の“師弟対決”を制した田中が、ようやく再スタートを切った。


posted by warashibe at 14:13| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月02日

あげまん。さげまん。というのは確かにあると思う。

あげまん。さげまん。

というのは確かにあると思う。

「○ちえみ」というのが、まさしく
さげまん、といわんばかりだ!

でも、ここまで勝てなくなると、そう思いたく
なるよね?

マ―君も苦しんでいるのだろうけれど、
その噂を払拭するような快投をして、
周囲を黙らせるしかないだろう!?

試練の道ではあるが、それも、大投手の宿命である
と思う。


マ―君、頑張れ!!

それにしても、野村監督すごいね!

>おれは1試合3本塁打というのを3回やってるけど、
>3回ともそうだよ。
>だから、あげまんというのは、あるんだと思った。と衝撃告白。


ノムさん衝撃告白!勝てないマーくんにあげまんススメ
2009年8月1日(土) 16時57分 夕刊フジ


勝ち運に見放された田中(左)の背中へ厳しい視線を送る野村監督。至急あげまんの協力が必要だ!?(写真:夕刊フジ)


 ノムさんがあげまん大募集だ。楽天は7月31日のロッテ戦(千葉マリン)で、7回まで無失点と好投していた先発の田中将大投手(20)が8回に突然崩れ、1−3で逆転負け。首位の日本ハムが勝ったため、自力優勝が消滅した。

 

 野村克也監督(74)は「(優勝は)自力じゃなくても、他力でもないよ。最初からあるわけないだろ」と半ばヤケッパチ。4敗目(8勝)を喫した田中は「ダメですね。終盤に逆転されるのが多すぎる。確実に足手まといになってる。期待に応えることができない。チームの力になっていない。何が原因かじっくり考えて、次に臨みたい」と反省しきりだった。

 田中が確実に勝ち星を伸ばしていれば、この時期に自力Vが消滅するような事態にはなっていなかった。野村監督にとっては痛すぎる。

 これで田中は6月11日の中日戦で8勝目を挙げてから、先発で6戦も白星がない。それでも防御率は日本ハム・ダルビッシュ(1.30)に次ぐ、リーグ2位の1.84。好投しながら味方の援護に恵まれないことが多く、勝ち星がつかない不運な展開が続いている。

 それだけに野村監督は「週刊誌で騒がれた女がいるだろ? あれ、さげまんちゃうか? あれからだろ、おかしいの。そういう女っておるよ」とバッサリ。田中が例のフライデー騒動に巻き込まれたのは7月10日だったが、写真を撮られたのは6月4日ごろとみられ、野村監督の指摘どおり、歯車が狂い始めてきた時期と見事に一致する。

 また野村監督は「おれの現役時代にはあげまんがいてな。調子が悪くなると“お願い”して。もう効果テキメンだよ。おれは1試合3本塁打というのを3回やってるけど、3回ともそうだよ。だから、あげまんというのは、あるんだと思った」と衝撃告白。楽天ナインは、現役時代の野村監督のように、ワラにもすがる思いであげまんを探し当てるしかないのかもしれない。とんでもない穴にハマってしまった田中だが、一刻も早く悪い流れを断ち切りたいところだ。





【野球】ピッチング・スピードアップ!プログラム


posted by warashibe at 11:58| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月31日

専取した1点を守り切るのが、真のエ―スなのだろう!!

マー君、どうしちゃたんだろうね??

また、勝ち星から見放されて、負けがついて
しまった。

2失点ならば、そんなに悪い内容じゃなったのに。

安打もそんなに許したわけではなかったのだが。

7回の2アウト、2塁、1塁のピンチをしのいで、
8回は油断があったのか??

まさかのバーナムJrに、浴びた一発が大きかった。

そして、井口に逆転打を浴びてしまった。

4月、5月は快投して、勝ち星をすいすい
勝ち取っていたのに、全く勝てなくなって
しまった。

最近は、なぜか、マー君が登板する試合は
点が取れていない。

専取した1点を守り切るのが、真のエ―スなのだろう!!

ダルビッシュは、この日13勝目をあげた。

つくづく、すごい投手だと思う。

田中マー君には、ダルビッシュを超える投手に
なってもらいたい!

ファンは、そう願っているはずだ!!



楽天・マー君、また勝てず…またも“魔の8回”に
2009年7月31日(金) 21時38分 サンケイスポーツ


8回、ロッテ・バーナムJr.(左)に本塁打を打たれた楽天・田中=千葉(撮影・中川春佳)(写真:サンケイスポーツ)


 (パ・リーグ、ロッテ3−1楽天、12回戦、ロッテ8勝4敗、31日、千葉)今季3度目の対決は、またも投手戦になった。田中vs渡辺俊。若き本格派と円熟のサブマリン。両チームのスコアボードには「ゼロ」が並んだ。

 6月11日から勝ち星がないマー君

 4月14日(千葉マリン)は2−1、同22日(Kスタ宮城)は2−0で、いずれも田中が制している。1失点完投と完封、安打はいずれも3本しか許さず、完ぺきな投球を見せた。一方の渡辺俊はいずれも2失点。「得点しづらい相手だから先に点をやっては…」と反省したが、いずれも惜しい内容だった。

 「楽天打線のイメージはできている」とリベンジに燃えていたのは、やはり渡辺俊の方だった。ロッテは対楽天7勝4敗と勝ち越しているのに、渡辺俊だけが3戦3敗。六回二死までノーヒット投球。しかし、リンデンに許した初安打がバックスクリーンへの先制アーチとは…。

 6月11日の中日戦(Kスタ宮城)を最後に白星から遠ざかっている田中は、謙虚にチームの勝利だけを胸に刻んで投げ続けた。

 「岩隈さんがいい投球をしたので、流れを切らないように、チームの勝ちにつながる投球がしたい」

 リンデンの先制弾の直後、先頭の塀内にいきなり3ボールとなったが、ひと息入れて立て直し左邪飛に打ち取った。続く西岡は151キロの直球とフォークのコンビネーションで二ゴロ。井口はフォークを振らせて三振に仕留めた。

 しかし、8回にまさかの展開が。7月3日の西武戦で8回に中村に逆転2ランを浴び敗戦投手になっているが、この日も同じになってしまった。

 ここまで3安打に抑えていたロッテ打線に捕まってしまう。バーナムJrに4号同点本塁打を浴びると、井口には適時打を浴び逆転を許してしまった。結局8回途中でノックアウトされ、4敗目。田中にとっては“魔の8回”で白星が逃げていってしまった。

 逆に渡辺俊は9回まで投げきり、リンデンに一発は許したが3安打1失点と好投。うれしい今季2勝目を挙げた。

posted by warashibe at 22:23| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マー君が、今日、ロッテ戦に登板する。 今日は、やってくれると思う!?

マー君が、今日、ロッテ戦に登板する。

一ヶ月以上、勝ち星に見放されたマー君だが、
今日は、やってくれると思う!?

過去、一ヶ月は、好投しても、打線が沈黙して
勝ち星がつかなかったり、先に点を取ってもらって、
後は逃げ切るだけというときに、不本意な
本塁打を浴びたりして、逆転負けを喫していた。

今日はダルビッシュの登板予定なので、
これ以上、勝ち星の差を離されないしてもらいたい!

15勝といわず、最多勝争いに加わって欲しい。
とは言っても、ここから4差を埋めるのは、
現実的に、相当厳しい。

というか、不可能に近いと思う。

まず、今日の一勝を期待します。

後、ロッテ戦は、渡辺俊介とよく当たる気がします。
彼も、マー君相手では、分が悪いですね??






【15秒筋トレ】自宅でお金をかけない肉体改造!


マー君、31日先発 ノムさん15勝指令…楽天
2009年7月31日(金) 8時0分 スポーツ報知

 楽天・田中が後半戦初登板となる31日のロッテ戦に向け、気合を入れた。チームは28日の西武戦で岩隈が完投勝利と好発進。30日、「岩隈さんがいいピッチングをしたんで、流れを切らないようにしたい」と意気込んだ。6月11日の中日戦で8勝目をマークして以来、白星を手にしていないが、オールスター前には緊急リリーフ、球宴でも力投と調子は上向き。野村監督も「12勝じゃ物足りん」と15勝指令が飛び出した。

posted by warashibe at 12:21| Comment(0) | 田中将大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユーブライドならきっと見つかる。理想のお相手。
こだわりが強くても大丈夫。   「真剣に結婚したい!」      そんなあなたのためにユーブライドは応援します。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。